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「ちょうどいい」ハウスMAKING STORY

どうも。

列島には各地で春一番が吹いたとの季節で、もう少しで春ですね。

とは言ってもまだまだ寒いです。パッチが手放せません。


今回は絶賛開催中であります、K-houseのオープンハウス。


そのK-houseのダイニングの一角をアクセントとして彩るダイヤモンド型のモザイクタイル。そのメイキングストーリーを少しだけご紹介。




この段階では下地の段階。

写ってる方は今回K-houseの棟梁であります、ベテラン大工のNさん。ちなみにこの段階の計画ではビニールクロス仕上げの予定です。


ボード張り完了

この何日か前、担当デザイナーからこの一角をタイルで彩るとの作戦が告げられます。笑

施主様のお好みも探りながら、社内協議も経て、何種類か施主様に提案させて頂き最終決定しましたタイルがこちら!