Am House - 朝日の気持ちいい、平屋のいえ -


コンセプトネーム「Am House

- 朝日の気持ちいい、平屋のいえ -


「Am House」=「Ante meridiem 午前中 + Another me 本当の自分 」


朝日を浴びながら出かける準備をし、帰宅後は本当の自分になれるおウチです。


【外観】


■Point. 平屋のようには見えない外観





建物正面の左手に見える敷地の高低差を、内部ではユニークなスキップフロアのアイデアで活かしています。




【エントランス】





【リビングダイニング】

■Point. 視線を空へと誘導するスキップフロア


東側に向かって視線が誘導されることで、自分たちだけの空を確保しながら、朝日をふんだんに取り込むことができます。


また、玄関に隣接して広がるLDKは家のどこに行くにも経由するため、自然と家族間でのコミュニケーションが促されます。




▽キッチン越しのカウンター


キッチンの正面のカウンターを使うことでゲストが来た時には、ビュッフェ形式にも出来る。




【キッチン】


調理中には帰宅した人と顔が合わせられる配置。




▽パントリー


収納量が豊富で、駐車場からも直接アクセスが出来ます。


奥様こだわりのアクセントクロスを使い、お気に入りの空間に。






【洗面】



奥行のある洗面室は、黒のコーディネートでまとめて、ホテルライクは仕上がりに。






【お風呂】





【ファミリークローゼット】


洗濯物を直接収納できる家族の収納空間。


お風呂と洗濯・乾燥機、クローゼット、そして洗濯物の干せるテラスを隣接させ、

洗濯動線を最短にすることで、日々の家事の負担も軽減します。






スキップフロアに上がって。



【セカンドリビング】


畳張りのセカンドリビングは、正面の壁にプロジェクターで投影すれば、ホームシアターに早変わり。




畳の下には床下収納も完備しています。



【ウォークスルークローゼット】



家族全員の収納を兼ねる部屋。あえて備え付けの収納を作らず、ライフステージによって臨機応変に、子供の個室としたり、ゲストルームとしての活用できる様にしています。




【子供部屋】


将来に備え、間仕切ると2部屋として使用できるように入り口を2つにしています。




【主寝室】


朝日を感じながら起きることが出来る寝室には、Jさんこだわりのアクセントクロスを使うことで、大人な雰囲気に。テラスにアクセスも出来るため、手軽にお布団を天日干しすることも出来る。



【バルコニー】


ウッドデッキ越しには、広い空と諫早市の町並みが広がる。

BBQをすることも出来るテラスを、外のダイニングと見立てることで、セカンドリビングと合わせてLLDDKと考えることもできます。



朝日を浴びながら出かける準備をし、帰宅後は本当の自分になれる平家が完成しました。